トップ > 観光情報 > 美術館

フランスの美術館

フランスの美術館情報をご紹介します。

38件が該当しました。

59 リヴォリ

パリ> レ・アール/ルーヴル美術館(1区)

建物まるごと全部アトリエ!アーティストたちの個性あふれるアトリエやエクスポを見学。週末にはコンサートも開かれます。

ブランクーシのアトリエ

パリ> マレ(3区・4区)

20世紀を代表する現代彫刻の第一人者、ブランクーシのアトリエ。ポンピドゥーセンターの横に佇む穴場スポットです。

エルブ美術館

パリ> レ・アール/ルーヴル美術館(1区)

「3歳から103歳まで楽しめるパリ唯一の美術館」というキャッチフレーズのユニークな美術館。子供のための展示やアトリエが随時開催されています。

アルベール・カーン美術館・庭園

パリ> イシー=レ=ムリノー

銀行家、投資家であり平和主義者だったアルベール・カーンの邸宅に建てられた美術館。中でも見事な庭園は一見の価値あり。

ピカソ美術館

パリ> マレ(3区・4区)

20世紀を代表する偉大な芸術家パブロ・ピカソの美術館。昔の貴族の邸宅をそのまま美術館として使用しているので建物自体の雰囲気も最高!

オルセー美術館

パリ> サン・ジェルマン・デ・プレ(6区),レ・アール/ルーヴル美術館(1区)

ゴッホ、ルノワール、ミレーなどの巨匠の作品が展示されている、駅舎の面影を残す美術館。

ルイ・ヴィトン美術館

パリ> ヌイイ=シュル=セーヌ,ブーローニュ(パリ西部)

ルイ・ヴィトン財団による現代アート美術館。世界的に有名な建築家のフランク・ゲーリーが手掛けた建物は独創的で斬新なデザイン。

ポンピドゥーセンター

パリ> マレ(3区・4区)

モダンアートの活躍の場所造りをテーマに1977年に完成した国立芸術文化センター。

ジュ・ド・ポーム美術館

パリ> レ・アール/ルーヴル美術館(1区)

写真、映像関係中心の現代アート美術館。書店には展示した歴代のアーティストの作品集が並び、見るものを飽きさせません。

ロダン美術館

パリ> エッフェル塔/アンヴァリッド(7区)

オーギュスト・ロダンの作品と、彼がコレクションした作品が所蔵されている美術館。イギリス式の庭もステキです。

パレ・ド・トーキョー

パリ> シャンゼリゼ(8区)

トーキョー?ネーミングの由来は昔この場所に「トーキョー通り」があったから。現在は現代アートの中心として活躍中!

パリ市立近代美術館

パリ> シャンゼリゼ(8区)

パレ・ド・トーキョーの東翼にある市立美術館。広いスペースに作品が無理なく展示されている気持ちのよい空間!

バカラ美術館

パリ> シャンゼリゼ(8区)

世界一のクリスタル・ブランドであるバカラの世界が広がる美術館

ジャックマール・アンドレ美術館

パリ> シャンゼリゼ(8区)

ジャックマール&アンドレ夫妻の邸宅だった建物を改装して造られた美術館。当時の雰囲気を残したサロン・ド・テはとても人気があります!

ギャラリー・ミュゼ・バカラ

パリ> シャンゼリゼ(8区)

クリスタルの輝きを、歴史とともに感じる美術館。

マルモッタン・モネ美術館

パリ> ブーローニュ(パリ西部)

16区のブローニュの森の入口近く、静かなエリアにひっそりとたたずむ洋館は実は世界的に有名な美術館。

ル・コルビジエのアパートメント(モリトールのアパートメント)

パリ> イシー=レ=ムリノー

コルビジエが晩年を過ごしたアトリエ兼アパートメント。建物の最上階にあり、当時の貴重な資料が満載!

ギュスターヴ・モロー美術館

パリ> オペラ座(2区・9区)

自宅兼アトリエであった邸宅を改造して作られた国立美術館。アトリエに飾られている膨大な量の絵画と螺旋階段は必見!

コニャック・ジェ美術館(ドノン館)

パリ> マレ(3区・4区)

もともと個人の邸宅だった場所を美術館に。絵画コレクションの他、調度品や建物自体も昔のお金持ちの生活を知ることが出来る貴重な資料です。

ケ・ブランリ美術館

パリ> エッフェル塔/アンヴァリッド(7区)

エッフェル塔のすぐそばにある、アフリカ、アジア、オセアニア、南米の美術・工芸品が展示されている、2006年にオープンした、新しい美術館。

ユーザーアルバム

もっと見る

  • セナンク修道院とラベンダー畑。

    ろっきい
  • 凱旋門からシャンゼリゼ大通り。

    ろっきい
  • 聖母子像。

    ろっきい
  • バラ窓。

    ろっきい
  • ヴェルサイユ庭園、村の建物。

    ろっきい
  • ヴェルサイユ宮殿。

    ろっきい