トップ > 観光情報 > 観光エリア/通り

フランスの観光エリア/通り

フランスの観光エリア/通り情報をご紹介します。

47件が該当しました。

アメリック

パリ> 20区(パリ東北部)

19区の東にあるとてもノスタルジックな界隈。石畳の小路が並び通りは一つ一つ見て歩きたくなる可愛さです。

シテ・デュ・ミディ

パリ> モンマルトル(18区)

モンマルトルのふもと、ピガールの界隈に忘れられたようにひっそりとある小道。ここには昔の公衆浴場も残っています。

ヴィニヨル通り

パリ> 20区(パリ東北部)

パリ北東の20区に位置するヴィニヨル通りは、いくつもの袋小路が連なり、19世紀の労働者のための住居の名残りがあります。

クレミュー通り

パリ> バスティーユ(12区),12区(ベルシー)

絵本の中に迷い込んだようなカラフルな家々が並ぶクレミュ―通り。あまりのフォトジェニックぶりに観光客にも人気のスポットです。

スクエア・デ・ピュプリエ

パリ> ビブリオテーク(13区)

新興住宅街の13区にひっそりとたたずむ田舎風のヴィラ。珍しい一軒家が寄り添う小さな石畳の通りはとっても風情があります。

サンク・ディアマン通り

パリ> ビブリオテーク(13区)

13区のストリートアートのメッカ、サンク・ディアマン通り。ビュット・オ・カイユ界隈のメインストリートの一つでもあるこの通りには、人気のレストランやバーも並び、夜遅くまでにぎわいます。

パッサージュ・ドフィーヌ

パリ> サン・ジェルマン・デ・プレ(6区)

パリ6区、オデオンの近くにある石畳の静かなパッサージュ。白で統一された建物に囲まれて、他のパッサージュとは一味違う雰囲気を醸し出しています。

プチ・シャン通り

パリ> レ・アール/ルーヴル美術館(1区)

パリの日本人街、オペラ界隈にある通りには、日本食レストランをはじめアジアンフード店が並び、人気パッサージュへの入り口もあります!

カンカンポワ通り

パリ> マレ(3区・4区)

ポンピドゥーセンターの裏手にある古い通り。ギャラリーやバーなど個性的なお店が並び、独特の雰囲気が漂う。

パッサージュ・モリエール

パリ> マレ(3区・4区)

1984年に歴史的建造物に指定された小さなパッサージュ。名前の由来はもちろんフランスを代表する劇作家のモリエールから。

クレ通り

パリ> エッフェル塔/アンヴァリッド(7区)

観光スポットの多いエリアにあるローカルな雰囲気の商店街。カフェやショップなども充実で、滞在中の強い味方!

モンマルトルの丘

パリ> モンマルトル(18区)

パリで一番高い丘。ここからパリを一望できます!

バティニョール

パリ> 17区/モンソー公園

下町の面影が残るバティニョール界隈を散策してみましょう。職人とアーティストの町は、観光地とはまた違ったパリの魅力を発見できますよ!

レヴィ通り

パリ> 17区/モンソー公園

17区の庶民的な界隈バティニョールの商店街。生鮮食品から大手メーカーのショップまで多彩なお店が並ぶ。歩行者専用でゆったり歩けるのが嬉しい。

シャンゼリゼ大通り

パリ> シャンゼリゼ(8区)

パリを代表する、パリで最も美しい大通りと言われている通り。

ヴィエイユ・デュ・タンプル通り

パリ> マレ(3区・4区),シテ島/サンルイ島

人気のマレ地区、ファッションからオリジナルな小物まで色々なお店が並ぶ通り。どのお店も一癖あり、ショッピングだけでなく散策にも楽しい。

ダゲール通り

パリ> モンパルナス(14区)

八百屋に魚屋、肉屋とお店がずらりの常設マルシェ通り。とにかく何でも揃う。いつも沢山の人で賑わっている、とても庶民的な商店街。

アレジア通り

パリ> モンパルナス(14区)

知る人ぞ知るアウトレット街、アレジア通り。50%オフは当たり前、洋服や靴が安い値段で買える。掘り出し物はお得にゲットしよう。

ビュット・オ・カイユ

パリ> ビブリオテーク(13区)

古くて新しいパリを見つけるならここへ。パリの歴史と現代アートが混ざり合う、フランス人にとっても人気のエリア。

ギシャール通り

パリ> ヴィクトル・ユゴー/トロカデロ/パッシー(16区),ブーローニュ(パリ西部)

パリ16区のパッシーエリア。マタニティウェアを扱うお店が多いことで知られる小さな通り。

ユーザーアルバム

もっと見る

  • セナンク修道院とラベンダー畑。

    ろっきい
  • 凱旋門からシャンゼリゼ大通り。

    ろっきい
  • 聖母子像。

    ろっきい
  • バラ窓。

    ろっきい
  • ヴェルサイユ庭園、村の建物。

    ろっきい
  • ヴェルサイユ宮殿。

    ろっきい